Amazonアソシエイトリンクを使用しています。

毎日使うおすすめガジェット10選 |厳選一軍アイテム【2026年】

お疲れ様です、もちゅです。

ガジェットブログを始めて早や2年半が経過した現在、このブログでは何と80製品近くのガジェットをレビュー、更にはこの2年半で購入したガジェットは150を超えようとしています。

本記事は、そんな私が毎日使用している一軍ガジェットをまとめた記事になっています。

目次

「もちゅガジェ」今の”一軍ガジェット ”10選

まずは私が今現在愛用している、”一軍ガジェット”を10個に厳選して紹介していきます。
もちろん、今後もっと優れた物に出会った場合は、その都度内容も変更していく予定ですので、是非チマチマ見に来てください。

では、どうぞ!

Logicool ERGO M575 S (マウス)

まずはマウス系のアイテムから。
コチラはトラックボールというジャンルのマウス系アイテム。今更説明はいらないくらい多くの方が愛用しているデバイスになるのかなと思います。
導入してからそろそろ1年が経ちますが、あまりにも手に馴染みすぎてコレで原神や鳴潮といったゲームすらプレイしてしまうレベルまで来てます。

とは言ったものの、1年経った今でも細かい操作が要求されるシーンでは、やや使いにくく感じています。
それをよく感じる場面は、細かい文字を選択する際です、
「。」「、」「1」とかの細かい文字を選択したくないのに選択してしまう、みたいな事は今でもよくあります。

あとは、細かいマウス操作が要求されるBlenderとの相性はあまり良くないと思ってます。
Blenderを触る際は通常のマウスを使用しています。

ちなみに、ボール部分はぺリックスから出ている緑色の物を使用しています。
純正品よりも滑らかになるので、トラックボールを購入する際は一緒に購入する事をおすすめします。

あ、月1の頻度でボールを外して掃除しています。
割と直ぐに滑りが悪くなるので。

そろそろ最新のトラックボールに変えたいですね。

単体でレビューを上げてるので気になる方は是非
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
Perixx
¥1,999 (2026/07/24 11:31時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

Cornix LP (キーボード)

今最も気に入っているキーボードが、Cornix LPという分割キーボードなります。
コチラは見るからに異質な仕様のキーボードになっており、分割・格子配列・40%配列・ロープロファイル・無線、というロマンが詰まりまくっています。

レイヤー機能を活用すれば、ホームポジションからほぼ全てのキー入力が可能で、数字も矢印も記号も、少ない手の動きで入力できる所に魅力を感じております。

1番の魅力は完全無線での分割型になっている部分で、使用する際にケーブルは一切入りません。

また、分割×格子状配列になっている点も大きく、楽な姿勢、楽な指運びでタイピングが可能です。たまに、普通のキーボードに戻ったりすると、肩こりが目立ったりして、もう戻れない体になってしまっています。

とは言え、慣れるのに1ヶ月くらいかかりました。

ロープロファイルなので薄型かつコンパクトで、持ち運び用途も相性抜群。

ただし、唯一の欠点として、人気すぎて入手までに時間がかかる点があがります。
欲しい方は公式ページをチェックして見てください。

Xiaomi Redmi Watch 6 (スマートウォッチ)

続いてはスマートウォッチになります。
もちゅガジェでは様々なスマートバンド・ウォッチのレビューをしてきましたが、現在はこのRedmi Watch 6に落ち着いています。

このアイテムを愛用する理由
  • GPS内蔵でランニング時にスマホを持つ必要が無い
  • ワイヤレスイヤホンをウォッチ本体とペアリングさせる事が出来る
  • 本体に音楽を取り込んで単体で音楽が聴ける
  • 画面が多きい
  • 圧倒的な高級感

この製品はランニング時にスマホが無くても、GPSを使用した運動計測ができるし、イヤホンで音楽も聴けるという神アイテムになっています。
今までだと、ランニングする際はスマホを入れる用のポーチみたいなのを腰に巻いて持ち歩いていましたが、その必要がなくなるわけです。

ここ最近になってランニングを再開し出したので、大活躍しています。

コレに関しては大抵のスマートウォッチに搭載されていますが、バイブと音で起こしてくれるアラーム機能があるのも良いですね。
私はAmazon Echo SpotとRedmi Watch 6の2台体制で目覚ましを掛けています。
なので、寝る前にスマホの電源を切っておけるんですよね。

スマホに毒された生活から脱却したい方にとっては必需品級のアイテムになります。

単体でレビューを上げてるので気になる方は是非

\\ Xiaomiのスマートウォッチを比較した記事もあります! //

xiaomi(シャオミ)
¥12,980 (2026/07/29 11:33時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

Xiaomi G34WQi (モニター)

続いてはモニターです。
コチラは通常の16:9のモニターではなく、21:9のいわゆるウルトラワイドモニターというジャンルの製品になります。
Xiaomiから出ている3万円ちょいという、このジャンルのアイテムの中では破格で購入でき、スペックもUWQHDに180Hz対応という十分な物が積まれています。
欠点と言えば、VAパネルであることですが、このモニターを選んだ時点でIPSパネルを捨て価格を重視してるわけなので、全く問題ありません。

今後このモニターを買い替えるとしたら、同じウルトラワイドの有機ELになるのかなと思ってます。

Xiaomi G34WQiを愛用する理由
  • ゲームでも動画編集でもブログ執筆でも活躍するウルトラワイドモニター
  • UWQHDでFullHDよりも解像度が高い
  • 安いのに大きな不満点が無い

現在はマイナーチェンジモデルの2026年モデルが出てます。
価格も大きくは変わらないため、購入される方は最新版をチェック!

単体でレビューを上げてるので気になる方は是非
xiaomi(シャオミ)
¥41,580 (2026/07/27 00:30時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

Xiaomi Pad 6S Pro (タブレット)

度々もちゅガジェに登場するものの、いまだに単体でのレビューを上げていない、Xiaomi Pad 6S Pro。
もうすでにXiaomi Pad 8シリーズまで登場しており、レビューを出すタイミングを逃してしまいました。

で、こちらのタブレットは6万円台という価格ながらも、ゴリゴリの3Dゲームを快適にプレイできるだけのスペックが詰まったコスパ最強のタブレットになります。
YouTube視聴時にちょいちょいフリーズする、というバグがありましが、アップデートにて改善され、今ではスマホよりも触れる時間が多い最高の相棒になっています。

現在の使用用途
  • YouTube撮影時の台本表示
  • YouTube視聴やアニメ視聴
  • たまにクリスタでお絵描き
  • ペンを使ったメモ書き
  • Kindleでの読書
  • MacBookのサブディスプレイ

このようにかなり幅広い活躍を見せてくれています。
最近は全くゲームをしていませんが、以前はコレで崩壊スターレイルをプレイしたりしてました。

一応2世代型落ちのモデルになるものの、使っていて性能不足を感じる場面が無いので、買い替える予定は今のところ無いです。

最近はアニメ・YouTube視聴の完全娯楽用タブレットになっています。

※現在は在庫切れみたいです
※8シリーズの発売で今買うならそっちですね

xiaomi(シャオミ)
¥80,980 (2026/07/29 11:33時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

MacBook Air M5 13インチ

まだ購入してから1ヶ月しか経っていませんが、おそらく今後の私の人生を変える1台になるであろう、と感じております。

と言うのも、この1ヶ月間のブログ作業量が格段に上がったんですよね。もちろん新しいPC環境での作業ということで、バフがかかっていた部分もありますが、それ以上に色々な場所で作業できる点が大きな要因になった気がします。

今までは、デスクトップPCでの固定された環境でしか作業できなかったのが、リビングやベッドの上、カフェといった気分によって環境を入れ替えられるようになりました。また、作業を始めるまでのハードルが格段に下がった気がしていて、今までだったら、椅子に座って、PCつけて、キーボードとマウス接続して、みたいな色々な工程を経て作業を開始していましたが、MacBookは画面開くだけで作業スタートですからね、このフットワークの軽さも作業時間爆増の要因になった気がします。

10分時間があるからちょっと執筆しておこう、みたいな事が多々ありました。

2年前に「作業環境をコロコロ変えたい」という理由で大きめのタブレットを購入しましたが、その用途では全く向きませんでした。

そもそも画面サイズが小さくて、ガッツリとした作業には向かないですし、当時は外付けのキーボードとマウスを使っていたので、フットワークの軽さもありませんでした。当然、そのタブレットは娯楽専用機となってしまっています。

初めからノートPC買えば良かったなと感じています。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

Xiaomi Mi モニター掛け式ライト (ライト)

続いてはモニターライト。
ぶっちゃけた話をすると最近のモニターライトはどれも優秀で、好きなの買えば良いと思うのですが、私はXiaomiが好きなのでこのMi モニター掛け式ライトを使用しています。

Xiaomi Mi モニター掛け式ライトを愛用する理由
  • ウルトラワイドモニターでも問題なく使用できる
  • ワイヤレスのリモコンが付いている
  • 十分な光量がある

モニターライトを比較する上で気になるのが光量ですよね。
スマホのアプリを使用した簡易測定になりますが、モニター上に設置したライトの光量をデスクの上に置いたスマホで計測したところ、662 lxという光量がありました。
以前使用していた中華製のモニターライトと比較して、2.4倍の光量になっていたので、びっくりしたのを覚えています。

高級モニターライトのBの物はこの1.6倍の光量がありそうなので、圧倒的な明るさを重視したい方はそちらを選ぶと良いと思いますが、私的にはこのXiaomiの物で十分でした。

単体でレビューを上げてるので気になる方は是非
¥5,980 (2026/07/23 23:31時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

Shokz OpenDots 2 (ワイヤレスイヤホン)

ここ最近は何をするにしてもイヤーカフ型イヤホンで、ここ1年で色々なイヤーカフ型を買い漁っています。

中でも個人的に愛用しているのはこのOpenDots 2で、主にアニメやYouTube視聴時、ちょっとした買い物の際に使用しています。

Shokz OpenDots 2を愛用する理由
  • 左右自動認識やアーチ部分でのタップ操作・つまみでの操作とストレスフリーに使える
  • 完成された空間オーディオのおかげでアニメ視聴時の満足度が高い
  • 耳に沿った無駄のない形状で、イヤーカフ型の中でも断トツで安定した装着感

特にアニメ視聴においては、他では換えが効かないレベルで優秀で、低音域の沈み込みや、セリフがメインに来るチューニング、完成された空間オーディオと、映像視聴のために作られたといっても過言ではないです。

これまでのワイヤレスイヤホン人生の中で、積極的に空間オーディオを使いたいと感じたのは、OpenDots 2が初めてです。そのくらい完成されていました。

新作が出るまではアニメ視聴用として活躍してくれそうです。

単体でレビューを上げてるので気になる方は是非
SHOKZ
¥29,880 (2026/07/29 11:33時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

HiFiGo AFUL PolarNight (有線イヤホン)

続いてはPCに接続して使用している有線イヤホンの紹介。
AFUL PolarNightは開放型の有線イヤホンで、タイトな低音に解像感の高い中・高音域、そして温かみのある音が特徴のイヤホンになります。
4.4mm接続モデルを購入したので、DACを経由してPC専用のイヤホンとして使用しています。

主に動画編集時やゲーム時の遅延なしで音を聴きたい時に使用しています。

HiFiGo AFUL PolarNightを愛用する理由
  • 開放型なので耳が蒸れずに長時間使える
  • 解像感の高い中・高音域、そして温かみのある音
  • 左右のカラーが異なるデザイン性の高さ

何と言っても、音質以上に見た目がかなり好みなんです。
実のところ音質のレビューとかは見ずに、見た目で購入してしまっています。

昨年の4月くらいまでは開放型ヘッドホンを使用していましたが、やっぱり夏場になるとエアコンの効いた部屋でもヘッドホンは微妙なんですよね。
そこ昨年の夏からAFUL PolarNightを導入しました。
あまりに快適な装着感から冬場もコイツを使っちゃってます。


Anker Nano Power Bank 45W 巻き取り式ケーブル

そして一軍ガジェットのラストを飾るのはコチラ!
色々なところで紹介されているAnkerのモバイルバッテリーです。

スマホの充電性能をガッツリ引き出せる45Wの出力に対応、スマホ用にちょうどいいで容量10,000mAh、持ち運びに便利な巻き取り式ケーブル付きと、あまりにも使い勝手が良すぎて、外出時はとりあえずカバンに突っ込むようにしています。

他にも似た性能のモバイルバッテリーは複数所持していますが、あえてこのAnkerのものを選ぶ理由はやっぱり巻き取り式ケーブルの存在です。

70cm級の長さに、スムーズな巻き取りで、本当に使いやすいです。

個人的な不満点としては、ストラップが購入してすぐに壊れた点と、本体の充電が1時間程度で終わって欲しい点、の2つです。

本体の充電は2時間をギリ切るくらいの速度で完了するので、十分早いのですが、欲を言うと1時間で終わってくれたら凄くありがたいです。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

オーディオ製品部門の二軍ガジェット

”一軍ガジェット”編をご覧いただきありがとうございます。
一軍ときたら、そう二軍です。
私は根っからのガジェットオタク、そんな人間が日々使用するガジェットがたったの10個で済むはずがありません。
ココからは「特定の用途で使用する」であったり、「気分転換に使う」といった、サブ的な立ち位置のガジェットを紹介していきます。
「オーディオ部門」「キーボード部門」に分けて紹介していきますので、是非最後までご覧ください。

まずは、オーディオ部門から。

Anker Soundcore Liberty 5 (カナル型ワイヤレスイヤホン)

続いては外で使用しているノイキャンイヤホンです。
外出時は割と外の音も楽しみたいタイプなので、イヤーカフ型イヤホンを使用していますが、電車に乗る時は使用します。
その際に活躍するのがSoundcore Liberty 5。

コイツの良い所を全て語ろうと思ったら、この枠だけでは収まりきらないくらい私にフィットした1台でした。

Anker Soundcore Liberty 5を愛用する理由
  • 圧迫感が少なく、耳に上手い事ひかっかる装着感
  • LDAC対応で解像感が高く、弱ドンシャリでスッキリと迫力のバランスが丁度いい音質
  • 1万5千円近辺ではワンランク上のノイキャンパワー
  • 真の全部入りで、万能型なワイヤレスイヤホン

まず、初めに語りたいのが装着感。
私はカナル型の耳を圧迫してくる装着感が非常に苦手で、普段はオープンイヤーなどの開放型をメインで使用しています。が、そんな私でも普通に着けていられる装着感がLiberty 5にはありました。耳の奥に入り込んで、上手い事引っかかってくれる装着感で、圧迫感が少ないのでズレにくいのが特徴です。

カナル型を使用している際に喋ったりすると、徐々にイヤホンが浮いてきて外れそうになったりしますが、そういった事が起こりにくかったです。個人的にこの装着感には衝撃を受けました。

続いてがノイズキャンセリングのパワー。
2025年に出た1万5千円近辺のワイヤレスイヤホン、SOUNDPEATS Air5 Pro+、EarFun Ai Pro 4+、そしてLiberty 5と主要な3製品を所持しており、比較などを行っていますが、このLiberty 5のノイキャンパワーは頭1つ抜けていました

特に低・中音域の消込具合が強力で、電車の走行音では高音域のみが残る、みたいなハイエンドモデルに匹敵するパワーを感じました。電車での使用がメインな私にとっては、このノイズキャンセリングの強力さというのは非常に重要で、そういった理由で現在はLiberty 5を使用しています。

単体でレビューを上げてるので気になる方は是非
Soundcore
¥14,990 (2026/07/24 12:32時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

AKG K701 (有線ヘッドホン)

続いては私が最も愛しているオーディオ製品、AKG K701という開放型ヘッドホンになります。
コチラは「けいおん!」というアニメの登場人物が使用していたこともあり、そのキャラにちなんだ「澪フォン」という二つ名で界隈では知れ渡っています。
もちろんアニメ好きな私は「けいおん!」も大好きで、音質・装着感など考える余地も無く購入しました。

夏場は流石に暑くて使用していませんが、10月~4月くらいの期間はPC専用でガシガシ使用しています。

AKG K701を愛用する理由
  • 大好きなアニメ「けいおん!」に登場したヘッドホン
  • 良くも悪くも味付けの少ない音質
  • 白い本体に焦げ茶のバンド、というシンプルながらも高級感を感じるデザイン

初めの頃は3時間装着しただけで頭頂部がかなり痛くなり悩まされていましたが、2年近く使っていくうちに革のバンドも私の頭に馴染んできて、今では1日中着けていられる相棒になっています。

ケーブルが交換不可という大きな欠点があるものの、それ以上に魅力たっぷりな製品になっていて、今後も愛用し続けることになりそうです。

まぁ正直な話をすると最近は別のも試してみたいという欲望はあるんですけどね。
ケーブル交換可能でバランス接続に対応した開放型ヘッドホンとか探してます。
とは言えK701はこれからも使い続けると思います。

単体でレビューを上げてるので気になる方は是非

FiiO K7 (据え置きDAC)

そしてオーディオ部門ラストはPCで使用してるDACになります。
ここまで登場してきた有線イヤホン・ヘッドホンは全てこのFiiO K7を経由しています。
何故”一軍ガジェット”に登場させなかったのか、今書いていて疑問に思っていますが、毎日絶対に使用しているガジェットになります。
K7が他のDACと比較して優れているかどうか、について明確には分からない、というのが正直な所です。
が、K7はDACの中でもミドル級の価格になっていて、このDACを通すことで得られる「聞いてる音への絶対感」というか安心感、みたいなのがリスニング体験をバク上げしてくれるんです。

FiiO K7を愛用する理由
  • 聞いてる音への絶対感というか安心感がある
  • バランス接続に対応

もちろんバランス接続に対応でかなり汎用性が高い。
K7には更に上のモデルもありますが、これで十分満足しており、さらに上に乗り換えたいという欲望は全くないです。
下手したら10年近く愛用する事になるかもしれません。

キーボード部門の二軍ガジェット

オーディオ部門、お疲れ様でした。
続いてはキーボード部門です。

キーボードに関しては昨年の秋ごろにCornix LPが届いてから1台も購入していないです。それだけCornix LPが手に馴染んでしまっています。

とはいえ、サブ的な立ち位置で使用しているキーボードはありますので、ここではその紹介をしていきます。

では、どうぞ!

Lofree Flow Lite (ロープロファイル)

まずはロープロファイルキーボードのFlow Liteです。
こちらはCornix LPのバッテリーが切れた時や、動画編集時に使用しています。

動画編集時はキーボードの左側での入力と、マウス操作がメインになってくるので、普通のキーボードの方が楽な姿勢を取りやすい気がしています。

Lofree Flow Liteを愛用する理由
  • キーキャップのしっとりとした質感が好き
  • ペチペチと打鍵できるのが魅力
  • プラ素材だが洗練された打鍵音
単体でレビューを上げてるので気になる方は是非

ATK RS6 Ultra (ラピトリキーボード)

キーボード部門の最後はゲーム用のラピトリキーボードになります。
正直な所、ここ最近はゲームを一切していないため、ただの置物と化しています。
とは言え、置物にしてはもったいない最高レベルの性能が詰まっており、現在のラピトリキーボード界隈でもフラグシップ級に位置する製品かなと思います。

ATK RS6 Ultraを愛用する理由
  • RT0.001mm~・AP0.05mm~・ポーリングレート8000Hzと高性能
  • エヴァ風でカッコいいデザイン
  • アルミボディから溢れ出る高級感

似たようなスペックの製品というのは現状沢山出ていますが、あえてRS6 Ultraを使用する理由はその見た目。
ピンク色というだけでかなり特徴的なデザインなのに、エヴァを想起させるカラーリングに本体側面の形状、とかなり個性のある見た目になっています。
この部分に惚れて購入しました。

安定性向上のためにキースイッチをPhylina Lightningという磁気スイッチに変更しています。

単体でレビューを上げてるので気になる方は是非

作業別デスクセットアップを紹介

ここまでご覧いただきありがとうございます。
最後は作業別のデスクセットアップをお見せし、使っているアイテムを簡単に紹介して終わろうかなと思います。

ブログ作業用セットアップ

まずはブログ作業時のデスクです。
この状態がデフォルトのデスク状態といったカンジで、ブログ作業だからと言って特別使用しているアイテムは無いです。
しいて言うなら、Cornix LPを愛用しているくらいですかね。

以前までは、左手デバイスを活用してショートカットを多用する、みたいなことを夢見て試行錯誤していたものの、ブログ作業においては対してショートカットを使う場面がないんですよね。ブロックと呼ばれる要素を呼び出すのに、ショートカットを設定できたりできますが、最近は製品ジャンルごとにテンプレートを作って執筆しているので、そもそもブロックを呼び出す事が少ないです。

ちなみに、こんな感じでノートPCで作業することもあります。

ノートPCで作業する際は、環境こそ変わるものの、どんな環境でも基本的にこのスタイルで作業します。MOFTのノートPC用ケース兼スタンドを使用して、若干角度をつけています。

フットワークの軽さを重視したいため、外付けのキーボードやマウスなどを使用しません。
この部分はこだわりですね。

動画編集用セットアップ

動画編集時はこんなカンジ。
編集時はLofree Flow Liteを使用しています。

編集だと、左手はキーボードに、右手はマウスに、が基本姿勢なので、普通のキーボードの方が楽な姿勢を取りやすいです。分割キーボードは左右を肩幅くらい広げてタイピングできるのが魅力なので、そこからさらにマウスに手をかけると、手が広がりすぎてしまい、それはそれでやりにくかったりします。

ここはこだわりポイント。

ゲーム用セットアップ

ゲーム時はこんなカンジ。
キーボードはRS6 Ultra、イヤホンはAFUL PolarNightです。
あとは、通常時よりもモニターを前に近づけて使用しています。
ココまでで紹介していなかったアイテムは、マウス・ガラスマウスパッド・アームカバーになりますね。

Lamzu Atrantis mini Pro (マウス)

マウスは2年以上前からLamzu Atrantis mini シリーズを愛用しています。
よくプレイしていたゲームはAPEXで、マウスは3本指で操作するプレイスタイルなのですが、そのスタイルとコンパクトなマウス形状が非常に相性良いです。
別売りの4Kドングルを使用して、4000Hzで使用できるようにしています。

マウスソールはKIBUの物を使用しています。
大したこだわりは無いです。

Sky Pad 3.0 (ガラスマウスパッド)

マウスパッドはガラス製の物を使用しており、2年前に発売されたSky Pad3.0の限定モデル(Water YUME)を使用しています。
この2年間で様々なデザインのガラスマウスパッドが出てきましたが、このWater YUME以上に刺さる物まだ無くて、ずっと使い続けています。

おすすめ記事紹介

ちなみに、ガラスマウスパッドのメリット・デメリットを書いた記事は、もちゅガジェ史上一番の閲覧数を獲得しており、2位と3倍近い数値を出してでの圧倒的な人気を誇っています。
気になる方は是非!

あ、あとガラスマウスパッドを出してるメーカーをまとめた記事も作っています。
そちらは定期的に更新しています。

REJECT アームカバー

最後は今年に入ってから購入したアームカバー。
今まで導入してこなかった自分を攻めたくなるくらいゲームパフォーマンスが向上したアイテムで、ガラスマウスパッドを使用する上では必須と言っていい製品に感じています。

紹介した製品の中で提供を受けた物

提供品

なし

現在この記事にて紹介している製品の中で、提供を受けたものはありません。

また、「もちゅガジェ」では製品提供を受けてのレビューを行う事がありますが、全て忖度抜きの正直な感想をお伝えしております。
他社製品同士の比較で優劣を付けたりも平気で行っておりますので、安心してお読みください。

よくある質問

ここで紹介した製品を買えば間違いないですか?

あくまで私の用途や予算に適した製品になっており、個人的な感覚で選定しておりますので、万人に満足していただける確証はありません。
ただ、用途・予算が合致していれば満足度は非常に高いと思います。

ここで紹介した製品以外にメインで使っている物はありますか?

もちろんあります。
この記事では、マイク周りの機材やブログ・YouTubeで使用している撮影周りの機材といった所は紹介できていません。
マイク周りの機材は今後デスクツアー的な内容の記事にて紹介予定です。
また、撮影周りの機材に関してまとめた記事も別で作成する予定です。
2025年9月中に動く予定ですのでお楽しみ。

この記事はAI生成ですか?

この記事の内容に関してはAIを一切使用していません。
使っているガジェットをまとめた記事を作成する事を勧めてきたのはAIですが、内容には関与していません。
全て私の文章ですので、読みにくい部分が多々あります。ご了承ください。

更新履歴

この記事の更新履歴
  • 2025/09/13 記事完成
  • 2025/11/20 「1軍がジェット」 :『SOUNDPEATS Clip1』→『Shokz OpenDots One』に変更
  • 2025/11/20 「2軍ガジェット」 :『QCY Melobuds N70』→『Anker Soundcore Liberty 5』に変更
アナウンス

よかったらYouTubeのチャンネル登録もお願いします。

\\ 年内登録者1,000人目指してます。//
(現在 : 113/1000)
良かったらチャンネル登録してね

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ガジェットに囲まれたい。
そんな夢を叶えるため、日々ガジェットに関する情報を収集、さらには発信していく人。

コメント

コメント一覧 (1件)

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次